sclick-4.gifTokyo Institute of Technology
Laboratory for Chemistry and Life Science




細胞システムの理解から そのデザインへ

当研究室では生命の基本ユニットである『細胞』について、その生命活動に関わる様々な時間応答周期進化に注目して基礎から応用まで幅広く研究を進めています。[ キーワード:バクテリア、大腸菌、シアノバクテリア、葉緑体、ミトコンドリア、細胞共生、進化、レトログレードシグナル、藻類、シゾン、植物、光合成、バイオマス、油脂生産代謝制御リボゾーム、シグナル伝達、環境応答、転写調節、ストレス、シグマ因子、翻訳後修飾、DNA複製、細胞周期、生物時計、ゲノム、微生物学、植物生理学、システム生物学、階層進化 ]

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NEWS & INFORMATION

2016.6.7
2016.4.29
シゾンでのアブシシン酸発見が化学工業日報、日刊工業新聞、科学新聞に掲載されました。
2016.4.25
2016.4.4
2016.4.1
2016.2.3
2015.9.9
2015.7.7
2015.6.15
2015.2.12
総合理工学研究科・物質電子化学専攻、修士論文発表会にて藤井岳君(電化賞)、竹内卓人君(ポスター賞)が表彰!
2014.9.16
2014.4.30
連載マンガが始まります。左側のバナーをクリック!
2014.4.14
ホームページ•マイナーリニューアル
2014.2.15
第三回2研同門会を開催しました。大雪の中、遠路からお出でいただいた皆様、ありがとうございました!
2014.1.15
物質・デバイス領域共同研究拠点(生物資源・ボトムアップ)ワークショップを開催しました。ご参加の皆様ありがとうございました!
2013.7.4
2013.3.15
2013.3.11
2012.9.24
2012.9.1
小林勇気 助教が着任しました。
2012.6.18
2012.1.1
今村壮輔 准教授が着任しました。
2011.11.12
2011.8.1
島田友裕 助教が着任しました。
2011.6.1
生物資源部門、ホームページを公開しました。
2011.5.1
田中教授が着任して研究室が始動しました。

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2015年3月4日(水)5日(木)に東京工業大学キャンパスイノベーションセンターにて、資源研国際フォーラム「Tokyo Tech-HHU Dusseldorf Joint Symposium on Photosynthesis as a New Chemical Resource」を開催しました。
→ HPへのリンク
→ 東工大ニュースページへのリンク

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JGAM は62年の歴史をもつ日本オリジナルの微生物学分野の国際誌です。本誌のChief Editorを2014年3月より田中が担当しております。

2008年11月29日(土)30日(日)に東京大学駒場キャンパスにて国際シンポジウム「Bacteria made organelles made eukaryotic cells」を開催しました。詳しくは上図をクリックしてください。
ポスターはここからも見れます