Highlightのトピックス

財経新聞「複雑な分子にも周期律があった!…」

2019.09.11

Nature Communications誌に掲載された「複数の原子からなる高次の物質の周期律を発見」に関する記事が9月4日発行の財経新聞(Web)に掲載されました。
財経新聞
東工大ニュース
Nature Communications
財経新聞 (2019年9月4日)

Nanoscale Horizons Award を受賞

2019.05.13

神戸助教が2019年度の Nanoscale Horizons Award を受賞しました。

Nature誌の Interactive Periodic Table で特集されました

2019.02.08



2017年に発表したアルミニウム超原子の論文がNature誌の特集記事「Interactive Periodic Table」のアルミニウム元素で採り上げられました。



日刊産業新聞「多元合金ナノ粒子…」

2018.10.30

Nature Communications誌に掲載された「多元合金ナノ粒子の新たな合成手法を開発」に関する記事が9月26日発行の日刊産業新聞(12面)に掲載されました。

東工大ニュース
JSTプレスリリース
Nature Communications
日刊産業新聞 (2018年9月26日 12面)

化学工業日報「新規ナノ物質を発見」

2018.09.26

Nature Communications誌に掲載された「原子の対称性を超えるナノ物質の理論的発見」に関する記事が9月19日発行の化学工業日報(7面)に掲載されました。

東工大ニュース
JSTプレスリリース
Nature Communications
化学工業日報 (2018年9月19日 7面)

Top 100 chemistry articles in 2017に認定

2018.03.30

2017年に発表した熱活性化遅延蛍光を示すデンドリマーの有機層全塗布型有機EL材料としての展開に関する論文が同年にScientific Reports誌に発表された化学分野の論文の中でアクセス数が100位に入るTop 100 in Chemistryとして同定されました。本研究は九州大学の藤田克彦准教授、松岡健一助教との共同研究になります。また、本論文はオープンアクセスとなっております。

Most downloaded articles of 2017に認定

2018.02.27

2017年に発表した熱活性化遅延蛍光を示すデンドリマーの開発と有機層全塗布型有機EL材料としての展開に関する論文が同年にChemical Communications誌に発表されたEnergy Chemistry分野の論文の中でダウンロード数が上位に入るMost downloaded articles of 2017: Energy Chemistryとして同定されました。本研究は九州大学の藤田克彦准教授、松岡健一助教、北海道大学の中山哲准教授、山形大学の横山大輔准教授との共同研究になります。

研究成果がScience Adv.誌に掲載

2016.12.03

M2の戸張さん、卒業生の平林さん、大竹さん、妻鳥さんがフロンティア材料研究所の真島先生、東先生と行った「デンドリマーを原子に見立てて重合する」研究がScience Advances誌に掲載されました。

Angew. Chem.誌のFrontispiece掲載

2015.08.11

卒業生の北沢君 (現:東大で研究員) が行った、デンドリマーで精密合成した白金粒子の構成原子数と触媒活性に関する研究がAngew. Chem.誌 (International Edition含) に掲載され、口絵 (Frontispiece) に採用されました。

科学新聞「原子19個の白金粒子…」

2015.08.07

白金クラスターの原子数と触媒活性についての研究内容が科学新聞(2015年8月7日)に掲載されました。