東京工業大学 科学技術創成研究院 化学生命科学研究所

  • アクセス・問い合わせ
  • ENGLISH
  • 所内専用
  • 研究所について
  • 研究室・研究者紹介
  • 情報公開
  • 入学希望者の方へ

化学生命科学研究所ニュース 日本語

  • ヘッドライン
  • 最新の研究
  • 講演会・イベント
  • 受賞・プレスリリース
  • 公募

受賞・プレスリリース

  • 2018.01.09

日経産業新聞、科学新聞、化学工業日報ほか
福島孝典 教授、梶谷孝 特任准教授

東京工業大学 科学技術創成研究院 化学生命科学研究所の福島孝典教授、梶谷孝特任准教授らのグループは、JST戦略的創造研究推進事業の一環として、プラスチック基板上に自己組織化単分子膜のような数層からなる分子配向膜の形成手法を開発し、有機集積回路への応用に成功しました。本研究成果は、日経産業新聞、科学新聞、化学工業日報に掲載されました。

詳細はこちら(東工大ニュース)をご覧ください。

日経産業新聞

■掲載日 :2018年1月4日
■掲載頁 :第4面
■掲載題目:プラスチックに配向膜
      東大など 曲がる装置に応用へ

科学新聞

■掲載日 :2018年1月1日
■掲載頁 :第7面
■掲載題目:曲がるプラスチックに数層の分子配向膜形成
      有機トランジスタ高性能化成功

化学工業日報

■掲載日 :2017年12月20日
■掲載頁 :第1面
■掲載題目:樹脂基板に分子配向膜
      東大など 有機半導体の足場に

Nature Nanotechnology(オンライン版)

■掲載日 :2017年12月18日
■掲載頁 :https://www.nature.com/articles/s41565-017-0018-6
■掲載題目:A Few-Layer Molecular Film on Polymer Substrates to Enhance the Performance of Organic Devices
■研究室メンバー:福島孝典 教授、梶谷孝 特任准教授、庄子良晃 助教、石割文崇 助教

関連情報

■プレスリリース資料(2017年12月15日)
『プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発とその応用に成功~基板を選ばず分子配向膜を形成できるため、フレキシブルエレクトロニクスへの応用に期待~ 』(PDF)

■東工大ニュース(2017年12月19日)
プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発とその応用に成功

ページトップへ