東京工業大学 科学技術創成研究院 化学生命科学研究所

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受賞・プレスリリース

  • 2018.11.13

藻類のデンプン産出を自在にコントロール

東京工業大学科学技術創成研究院化学生命科学研究所のイムラン パンチャ 研究員、田中寛 教授、今村壮輔 准教授ほかの研究成果がプレスリリースされ、各メディアに掲載されました。

掲載紙

  • ■日経バイオテクonline(2018年11月6日)詳細はこちらをご覧ください。
  • ■化学工業日報(2018年11月7日 朝刊1面)
  • ■財経新聞(2018年11月10日)詳細はこちらをご覧ください。
  • ■Asian Scientist Newsroom (2018年11月12日)詳細は こちらをご覧ください。

論⽂情報

  • 掲載誌 :ザ・プラント・ジャーナル(The Plant Journal
  • 掲載日 :2018年10月23日
  • 著者  :イムラン パンチャ、東谷なほ子、島 弘季、
         五十嵐和彦、東谷篤志、田中 寛、今村壮輔
  • タイトル: Target of rapamycin (TOR) signaling modulates starch accumulation via glycogenin phosphorylation status in the unicellular red alga Cyanidioschyzon merolae
  • DOI : 10.1111/tpj.14136

関連情報

■東工大ニュース:藻類のデンプン産出を自在にコントロール ―環境に優しいプラスチックや医薬品の増産に期待―
■プレスリリース『藻類のデンプン産出を自在にコントロール ―環境に優しいプラスチックや医薬品の増産に期待―』PDF

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